金魚 琉金【送料無料】
sfo-110-02

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金魚 琉金

江戸時代中期当時は硝子の器が無かったので、金魚を上から覗き見るものでした。
どうしたら尾ひれが水の推進を得て花咲くようにできるか、
それが尾っぽの改良につながったという話があります。
人々によって改良を重ね考え抜かれてるので、
金魚の最大の見ところは「尾ひれの揺れの美しさ」なのです。
あの柔らかな動きの金魚をやわらかいガラスで表現できたらと、制作しています。

中国語で金魚は『チンユイ』と発音します。
チンユイは中国語の金余(お金が余る)と発音が同じことから、
中国では蓄財に通ずる縁起のよい魚とされています。
夏のインテリアとしてガラスの金魚が涼をさそいます。 


【サイズ】円黒台:約15 僞
【セット内容】琉金, 円黒台




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赤箱

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